カテゴリ:+EmbassyCES(エンバシー)( 13 )

週末をまたいでしまいました…申し訳ございません002.gif

楽しいラストナイトを過ごしてすっかり時間を忘れてしまったのですが、ロンドン留学センター日本スタッフ、無事帰ってきまして本日30日より通常営業再開です。

1週間に渡るEmbassyのFAMトリップも金曜日でラストでした!

(1日目からの様子を知りたい方はぜひ「短期連載」の1つ目からどうぞ)

EmbassyとStudy Groupの皆様、大変お世話になりました。ありがとうございます!040.gif

タイトで濃密なスケジュールのFAMは最後ロンドンで締めくくります。

When a man is tired of London, he is tired of life(ロンドンに飽きたということは人生に飽きたということだ)」と、辞書の作成で有名なサミュエル・ジョンソンに言わしめた、すること楽しむこといっぱいの大都市!きっと充実した留学生活が送れます045.gif

Embassyのロンドン校舎は特に市内で大学は語学学校が多く集結している学生地区の「Bloomsbury(ブルームズベリー)」に位置します。
2年前に新しくオープン。最初は人数が少なくても少しずつ増えていって、現在は120人前後の安定した生徒数です。

ロケーションはヨーロッパ最大級の法律関係の高等教育機関、University of Lawのキャンパス内です。
大学キャンパスと言ってもロンドンの街中にある建物で、グリーンスペースが大きく広がっているわけではないです034.gif

大学のメインエントランスを通るとこのように張り紙があるので、矢印を辿ります。
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途中の渡り廊下からは中庭が見渡せます。
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そして、Embassyがある建物がこちら!
在学生はIDカードを作成してもらってアクセスすることができます。
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中にはカフェエリア064.gif063.gifや賑やかなレセプション
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丁度休憩時間中だったみたいです。

教室はこの通り
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大学の施設をそのまま利用しているので、講義やセミナーが行われることもあるかもしれない?教室は広くて机や椅子も良いものがそろっています。
さらに、パソコン室図書館など大学の設備もEmbassyの生徒はそのまま使用することができるのは大きな特典!
特にイギリスでの法律の勉強に興味がある方は英語力を伸ばしている段階から参考資料や本を読んでみることができるのが良いですね045.gif

ロンドンのおまけの一枚はこちら:
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ショッピングと文化のウェストエンド、その中心部にあるコベント・ガーデンのマーケット!
毎年恒例のクリスマスの装飾がとても綺麗です072.gif
Mistletoe(ヤドリギの葉と実のデザインですか?Holly(ヒイラギと並ぶ定番のクリスマスの植物ですが、クラシックな雰囲気があって素敵です。
写真は撮り忘れてしまいましたが、広場には大きなツリーもあって気分がウキウキします。053.gif
癒されました016.gif


これにてFAMは終了となりました!お疲れ様です!
ブログ読者の皆様も「連載」にお付き合いいただきましてありがとうございます。040.gif

Embassyの問い合わせはぜひDEOWロンドン留学センターに!
スタッフ一同、心よりお待ちしております。040.gif

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EmbassyのFAMも後半に突入!042.gif

おとといのケンブリッジに次いで、昨日はケンブリッジと並ぶ名門大学の学生都市、オックスフォードでした!

こちらも語学留学先としては結構日本人によく知られている街ではないでしょうか?045.gif

ケンブリッジ同様に、街のいたるところに大学のカレッジが建ち、小道に入ると隠れ家のような本屋さん、可愛いカフェなどわくわくする出会いがたくさんの街056.gif

文学好きの方は「不思議の国のアリス」の著者ルイス・キャロルや「指輪物語」「ホビット」のJ.R.R.トールキン(もっと近代になりますと「ライラの冒険」原題:His Dark Materials シリーズのフィリップ・プルマンもいらっしゃいます)など色んな作家の縁の街として聞いたこともあるのではないでしょうか?

そういう美術・文学の色が濃い街のEmbassyはどのような感じでしょうか?
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入口がこちら。街の大通りに位置していて、気を抜いていると通り過ぎてしまいそうなので注意!
ドアを開けて、上にあがるとこのようにレセプション付近の廊下が伸びます。
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大きな街の中心部にある語学学校によくある設計ですね。

こちらは資料室。
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そして、教室兼パソコンルーム
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普段コンピューターは机の中にしまわれていて、必要な時に出すようです。

続いて、の様子も少しお見せします058.gif
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こちらは博物館なのですが、外に飾ってある胸像は一体?
オックスフォードという街の背景を考えると、医者や哲学者なのでは?と思う方は多いとガイドさんはおっしゃってましたが、実はこれらは特定の人物を模した胸像とかではなく、「髪型」ならぬ「髭型」を色々紹介しているだけなのだとか。
少しがっかり?驚きです!

こちらは大学の卒業式が行われるシアターや
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有名なラドクリフ・カメラ。図書館の一部です。
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そして、おまけに
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とっても可愛いクリスマスケーキ!053.gif街の中心部にあるマーケット(と言っても、屋台ではなく固定の店がたくさん並ぶ伝統ある「covered market」です)のお店のウィンドウで撮りました。街中にもツリーが飾ってあり、イギリスもすっかりクリスマス気分です072.gif

こちらも素敵な街です。
観光と「遊び」いっぱいのロンドンまでも電車ですぐ!落ち着いた環境と刺激いっぱいの賑やかさ両方を手軽に味わえるお勧めの留学先です。ぜひご検討ください!

さあ、そして!
FAMの5日目にして最終日。行き先はやっぱり安定した人気の留学先ロンドンです!

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EmbassyのFAMはまだまだ続きます!

(詳細が気になる方はこの「短期連載」ブログの1つ目と2つ目の記事もぜひ一読くださいませ)

色んな国の留学エージェントの方々に混じってロンドン留学センター日本オフィススタッフが次に向かったのは、今やすっかりイギリスの語学留学先として定番となっている大学都市、ケンブリッジです!003.gif

名門ケンブリッジ大学のカレッジが街の色んなところにあり、特にアイザック・ニュートンやスティーブン・ホーキング、DNAの発見のゆかりの地である「科学」の大学都市ですが、語学学校も何軒かあります。

その複数の学校の中、Embassyは…?
そしてケンブリッジの街は?

写真です!

校舎の外観。こちらもヘイスティングス校同様に「家」を改装して作られた学校だそうですが、こっちも大きいです。
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階段を上る途中の1枚ですが、広さが伝わりますでしょうか?
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そしてこちら。教室の中なのですが、何室か回ってみると気づいたのが天井のデザイン。
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(※こちらは同じ部屋のスナップではありません。)
ログキャビンのような、暖かさを感じる可愛い設計です。

そして、カフェテリア064.gifとガーデン056.gif
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このような、自然と生徒が集まる空間があるというのも、友達が出来るきっかけを与えてくれるという意味でポイントが高いです!

そして、ケンブリッジの街中は?

それを中心に街が動いていると言っても過言ではない?!かもしれないケンブリッジ大学。そのうちひとつのカレッジ、トリニティー・カレッジの門の一部。
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真ん中の彫刻はカレッジを創立したイギリス国王、ヘンリー8世。イギリスの宗教に大きな変化を起こした人物として有名ですが、カレッジの「トリニティー」という名前も、神・キリスト・聖霊を一体として見る「ホーリー・トリニティー」が由来なんだそうです。

こちらは昼下がりのケム川。素敵な風景です。
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この川に架かる橋(ブリッジ)という、「ケンブリッジ」という名前もここに由来します。

そして締めくくりは、今やこれを見るためだけにケンブリッジを訪れる人もいるくらいの観光スポットがこちら:
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この立派な機械時計。

大学のコーパス・クリスティ・カレッジのすぐ外に設置されていてるその名も「コーパス・クロック
上に留まっている少しグロテスク(?)な生き物が印象的ですが、これにはギリシャ語で「時を食べるもの」という意味の「Chronophage」という名前がついています。前足で金色の時計を動かし、時々こちらを睨むように瞬きをし、ちょっとずつ口を開けたり閉じたりする様子はまさに「時間を食べている」ようです。限りある時間を大事にするように、というメッセージなんでしょうか。
大学都市に設置されていることを考えると「少年老いやすく学なり難し」という風にもとれるかもしれないですね。

いかがでしょう?ケンブリッジに行ってみたくなりましたか?
11月下旬と秋も深まるイギリスですが、伝統ある大学都市も日本やヨーロッパとはまた違った趣、そして今なお残る歴史が作り出す落ち着いた雰囲気があります。

続いてFAM 4日目!折り返しとなりましたが、明日はどこへ?楽しみです!070.gif

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ロンドン留学センター、日本オフィススタッフです!003.gif


先日のブログは読んでいただけましたでしょうか?
たざいま学校見学ツアー、FAMトリップ参加中でございます!

大手語学学校Embassy Englishの校舎を回っています。
先日は海辺の街、ブライトンの運営会社Study Groupのhead office(本社)の訪問とEmbassyブライトン校舎の見学というスケジュールでしたが、2日目は…?

訪問先はヘイスティングスです!

え?どこ?!と思った方はいらっしゃいますでしょうか?039.gif
確かに日本ではあまり馴染みのない地名かもしれないです。

イギリス国内の位置はこんな感じです。
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(出典:ウィキペディア)

ちょっとわかりにくいかもしれないですね…申し訳ありません。002.gif
ブライトンの同じEast Sussex(イーストサセックス)州の歴史的な街。イギリスでは、イングランドが征服されたノルマン・コンクエストの重要な出来事「ヘイスティングスの戦い」でよく知られる地名です。

このヘイスティングスの戦いでフランス(当時は違った地名でした)から後のウィリアム1世となるノルマンディー公がイングランドに攻め込んで王位に着いたのですが、フランス語を母語とする人物が王座についたことにより人々の生活だけでなく、話す言葉にも大きな影響がありました。当時の言葉、古英語(オールド・イングリッシュ)から、フランス語に由来する単語や表現などがたくさん含まれる現代の英語が誕生し始めたのはこの頃この場所だと言ってもいいのではないでしょうか?と、街の案内をしてくださったスタッフの方も熱心にお話していました!

言わば、英語生誕の地?

ヘイスティングスの街の中
もやはりどこか歴史的なものが漂います。

旧市街の何百年も前から経つパブ068.gif
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立派な教会
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町にとっては本当に伝統と由緒ある職業、漁師さんの船
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そしてこちら、
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なんと映画館なんだそうです!005.gifレトロですね。

素敵です!053.gif

そんなヘイスティングスのEmbassyの様子はというと…

昔は大きな家族住まいの家だった建物を使用しているためか、「ホーム」という感じが強いです。

暖かい色合いの教室やコンピュータールーム
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カフェテリアのダイニングエリア
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階段を上がる途中のスナップ072.gif
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そして、校舎外観。
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こんな大きな家に住んでみたいものですね、と思わせるたたずまい。
カラフルでモダンで本当に「学校」という雰囲気があるブライトン校舎とは打って変わって、ほんわかとしたアットホームな校風です。

同じEmbassyの名前でも、各校舎によって校風は変わってくるのがわかります。

ご自身の留学を充実した、楽しめるものにするには学校とロケーション選びはとても大事!034.gif
あまり日本人は思いつかない、伝統的な「イギリス」が味わえる場所に行きたい、という希望の方はいかがでしょう?

2日目のヘイスティングスでした!

そしてFAMは3日目へと!宿泊先も移動していざ!070.gif

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こんにちは!


ロンドン留学センター日本オフィススタッフです!003.gif

この度は出張ブログという形で「短期連載」のように投稿したいと思っております。
と言いますのも、実は今、お世話になっているStudy Group様が持つ英語学校Embassy(エンバシー)の校舎を見学するFAMトリップに参加しているのです!

Familiarization(慣れ親しむ、の意)」を省略して「FAM」。たくさんの校舎を持つ大手語学学校や学校グループ開催の、世界各地から私たちのような留学代理店を招待して校舎の見学ツアーに連れていってくださる企画です。
実際に校舎を見てよく知ってもらって、生徒の皆様により正確に案内できるようになるコンセプト!

せっかくなので、見て回れた校舎の様子を読者の皆様にもお伝えできるように記事を更新していこうという「出張ブログ」でございます!

では、早速1日目から!070.gif

トリップのスタート地点はブライトン058.gif。ロンドンから南へ、国鉄で1.5-2時間くらいで着く海岸都市で、海水浴の定番の旅行先です。
そしてEmbassyのブライトン校舎、さらにStudy Groupの本社のロケーションでもあります。

学校の中はこんな感じです。

外観。
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インターナショナルスクールのBellerbys College(ベラビーズカレッジ)と校舎をシェアしているので、真剣に勉強するティーンエージャーの生徒でも賑わいます。逆に言うと、ベラビーズの生徒がいなくなる夏の間は少し落ち着きます034.gif

この建物の2階(日本で言うと3階)の教室を主にエンバシーが使用しています。
廊下のこのロゴが出迎えてくれて、
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進んでいくとこういう感じに廊下があります。
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教室は授業中だったため入れませんでしたが、バルコニーから向かい側を見ると
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ちょっと授業の様子もわかります。

また降りて下の階に行って覗けたのが全校生が利用する
図書室
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カフェテリア
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さらに、ブライトンの街の様子もチラッとどうぞ!
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こちらはブライトンの観光地の中でもトップに入るロイヤル・パヴィリオンです。外観はインド風、内装は中国風というエキゾチックな建物です。
今回はなんと中も見学できた!のですが、内部は撮影一切禁止のため、お見せするのは難しいところです…

イギリス留学中の方は一度足を運んでみてはいかがでしょう。とっても綺麗です!(音声ガイダンス付きでも見学ができるのですが、リスニングの練習にもなるのでぜひチャレンジしてみてください!ちょっとハードルが高いかな、と思う方は「Easy English(簡単英語)」版のガイドがお勧めです043.gif

そして、こちらは
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ブライトンの国鉄駅を出て南へ進んでいくと見つける時計台です(そしてさらに南に行くともう海岸とブライトンの特徴的なぺブルビーチです。)。が近いのでイルミネーションのライトがかかってますね。072.gif
可愛いお菓子屋さんのウィンドウを覗いてみても、
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ツリーが飾ってありますね。お散歩をしているとうきうきします。もうすぐホリデーシーズンです053.gif

学校の見学に街の観光と色々歩く一日ですが、
最後におまけの一枚!
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今回泊めていただいているお部屋なのですが、こちらは実際にエンバシーの学生が滞在できるホテル兼レジデンスなのです。ワードローブ、トイレ、シャワー、暖房などが備わっています。
(※必ずしもこのような設計の部屋になるとは限りません)

まずは1日目終了!042.gif
やっぱりFAMのスケジュールは濃密です!頑張って2日目に続く…


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今回ご紹介する学校は、

060.gifEmbassy CES Oxford060.gif

です。

エンバシー シーイーエスオックスフォードはオックスフォード市内にあり、市内バスも通っているため非常にアクセスしやすいです。
キャンパスから歩いて1分もしない場所にスーパーカフェブックショップなどが軒を連ねているためショッピングにも便利です。

同じ通りにはオックスフォード観光名所のオックスフォード大学があり、歴史的建造物の中にある語学学校です。
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↑外は地元の方や観光客で賑わっています。
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↑斜め向かい側には重厚感漂うオックスフォード大学があります。

レセプショニストの方たちは非常にフレンドリーでコースのことから生活アドバイスまで、なんでも相談に乗ってくれます。
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各教室の外にはゆったりとくつろげるソファーがあり、とても清潔感のある雰囲気です。
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授業は様々な国から集まった生徒たちが楽しくワイワイ行なっている印象を受けました。
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パソコン室は広々としており、自習スペースとしても最適な場所です。
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一番上の階には学生ラウンジがあり、ランチタイムは生徒たちがゆっくり食事をできるスペースを設けています。
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また、パソコンテレビ自動販売機もあり設備が充実しています。
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アクティビティーも全ての生徒が楽しめるようしっかりと計画されており、スタッフ、教師、生徒がパフォーマンスをするイベントが企画されていました。
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みんな準備で大忙しです!

072.gifEmbassy CES Oxford 人気クラスの紹介072.gif

058.gifGeneral English
一般英語のプログラムです。レベルは1から7まであり、入学時のレベル分けテストで生徒のレベルにあったクラスに振り分けられます。一般英語プログラムはインテンシブコースとスタンダードコース2つに分かれていて、前者は午前午後両方授業があり、後者は午前か午後、または両方選ぶことができます。

058.gifBusiness English
ビジネス英語のプログラムです。仕事で使えるプロフェッショナルな英語能力を高めることを目標としており、アカデミックな文章の書き方、プレゼンテーションの行い方、会議でのリーダーシップのとり方、企業内でのケーススタディなどを用いて授業を進めていきます。

058.gifExam Preparation
アカデミックな試験対策英語のプログラムです。ケンブリッジESOL(10週間プログラム)とIELTS(4週間~プログラム)の試験に向けて授業を行います。授業開始日はCambridge対策は1月、4月、6月、9月でIELTS対策は毎週月曜日です。

Embassy CES Oxford詳細はこちら→http://www.london-ryugaku.com/embassy-ces-oxford/
オックスフォードの魅力はこちら→http://loryugaku.exblog.jp/15039619/
ご質問、ご相談がある方はお気軽にロンドン留学センターまでご連絡ください040.gif
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質の高い授業で定評のある、
Embassy CES(エンバシーCES)のサマーキャンプコース、
058.gifMW Summer058.gif

今年は伝統的なボーディングスクールRoedean、Warminsterという2ロケーションでの開催となります。

例年の日本人率は5%未満と少なく、
国籍は多い順にロシア、ドイツ、フランス、トルコ、スイスとヨーロッパからの生徒が多いです016.gif
国際交流をはかりたい人におすすめです!

最低8歳から参加可能で、子供から大人まで楽しめるこちらのコースには英語の勉強はもちろん、ソーシャルアクティビティや小旅行といったイベントも含まれておりとてもいい経験になるでしょう016.gif

*コース詳細は↓
http://www.embassyces.com/courses/summer_english.aspx

*学校のようすや詳細は↓
エンバシーCES学校見学

またはロンドン留学オフィスにお気軽にお尋ねください♪
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