a0194964_714075.jpg

ECの現地スタッフさんがオフィスを訪ねて来てくれました。

現在のECのオススメのコースイギリス・マルタのオススメコースと、
実際のイギリス留学をされている留学生の情報交換
あと、最近のイギリス学生ビザの問題や、
今後の傾向などのイギリス現地の情報と、
日本からイギリスに留学したいと考えている学生の要望など意見交換しました。


今年度のワーキングホリデービザのゴタゴタの事はやはりご存じで色々心配されておりました

今年のワーキングホリデー(YMS)ビザ取れなかった方には、
今年度から実験的に導入された、

Extended Student Visitor visa for English language studentsESVV)/
エクステンション スチューデント ビジター ビザ (拡張学生ビジタービザ

を利用しての渡英を、ECの方も薦めていました。

これは、2011年から始まった、
英語力に関係なく最大11ヶ月の留学が出来る、長期ビジター学生ビザです。

実際ECの方でも、
このビジター留学生ビザで、
1度イギリスに来て滞在してみてからイギリスが好きになったら
11ヶ月が終わった来年に再度ワーキングホリデーアプライするのが良いのではないかとのアドバイスをしているそうです。


今回、オフィスに来てくれた際に
長期でしっかりとイギリスで勉強したい方にオススメいただいたコースが、

Fast Track course
(日本訳では、速成英語コース、というすごいネーミングになっています)

キャリアアップを目指す方や、
大学を休学して1年の留学をしたい方向けに
英語+ビジネス英語+インターンシップ(職業経験)
と非常に魅力的なプログラムになっています。

英語力がすでにある方は24週コース(内11週間インターンシップ)
英語力がにまだ自信の無い方は36週コース(内11週間インターンシップ)
から参加可能です。

英語力が全く無い方の場合は、はじめの3ヶ月くらいは普通の英語コースに通いながら英語力を高めてから
36週コースに編入する形で対応することが出来ます。
ただし、インターンをするためにビザの関係上、日本からGENERAL STUDENT(Tier 4)の留学生ビザを取得しておく必要があります。

インターン先はある程度面談の末選べるそうですが、
特に人気な
銀行インターン・ファッション系インターン・マスコミ系インターン
に関しては、人気が高いので完全に競争になっているようで、
企業先でも面接があるので、
インターン採用も実力社会になっているようです。
かなり英語を喋れるレベルまでしっかりと英語学習をイギリスで続ける事が
一番大切だとの事です。


a0194964_02603.jpg→ECロンドン校の学校情報


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 英語ブログ 語学留学へ
役立つと思ったらクリックお願いします。
+++++++++++++
米国イギリスへのワーキングホリデー・留学・語学学校情報なら
DEOWイギリス留学センター
http://www.uk-ryugaku.com/

+++++++++++++
[PR]
# by london-ryugaku | 2011-02-15 07:10 | +EC | Comments(0)
a0194964_2021050.jpg

つい先日YMS申請中のお客様にお願いされて、ワーホリビザを取りに行くのについていきました。
(↑は大阪ビザ申請センターのあるビルなのですが、本当に一目ではビザ申請センターが入っているとは思えない作りなので、皆さん注意してくださいね。
ちなみに、下にあるパン屋さんおいしいですよ。私もよく寄って食べてますw)

ワーキングホリデービザを申請した後は、

有料で家まで郵送 OR 無料だが自分でYMSビザを取りに行く

の2つから選ぶことが出来ます。

遠方に在住の場合はワーキングホリデー申請をした後に、
再度、東京や大阪イギリスビザ申請センターまで行くのは大変だと思います。
そういう場合は、
もちろん郵送を選ばれるかと思います。

また、ビザ申請センターが近い人は自分で取りに行くことを選ぶ人も多いかと思います。


自分でワーホリビザを取りに行くことを選んだ場合は、
イギリスビザ申請センターVFSのWEB
内で
【ビザ申請追跡サービス】
のページで常に自分のビザの状況が見れるようになっています。


今回のお客様は
前科・犯罪歴があり、ワーキングホリデービザ申請の際もビザが取れるかどうか、
どのように提出したらいいのかと、色々いっしょに悩んできました。
YMS取得に関しては、逮捕歴があると言うことが非常に危ういと、ご本人も自覚しての申請でした。
※今回のブログはご本人に匿名にて許可を頂いて書いています。

結果は、

無事ワーキングホリデービザを手に入れることが出来ました。

ほんとうに、よかったです。

ご本人様も非常に喜んで、
『自分と同じように、犯罪歴がある人でもワーキングホリデービザを取ることが出来たことを
同じ事で悩んでいる人に知ってもらえればうれしい。』
と言って頂けました。

a0194964_2021371.jpg

↑取りに行くとこんな封筒を渡されます。

本当に良かったです。

a0194964_2021544.jpg

↑パスポートと提出していた通帳なども一緒に帰ってきます。
 もちろんパスポートの中にはTier5 VISAが入っています。

イギリスのワーキングホリデービザや学生ビザ申請に関して悩んでいる方、
遠慮無くDEOWイギリス留学センターへ相談してみてください。


a0194964_02603.jpg★★★関連記事★★★

→ワーホリビザ申請体験談レポート
→ワーホリビザキャンセル待ちメール③
→ワーホリビザキャンセル待ちメール②
→ワーホリビザキャンセル待ちメール①
→ワーホリビザ予約取り直し

→イギリスビザ申請センター東京はこういう所

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 英語ブログ 語学留学へ
役立つと思ったらクリックお願いします。
+++++++++++++
米国イギリスへのワーキングホリデー・留学・語学学校情報なら
DEOWイギリス留学センター
http://www.uk-ryugaku.com/

+++++++++++++
[PR]
a0194964_1505226.jpg


ぜひ
大阪のイギリスビザ申請センターへ行った際は、
長堀橋駅から徒歩5分くらいの所にある、
ものすごい評判の高いイタリアン料理の
【スペッロ】
へ寄ってみてください。

かなりオススメです。

お昼のランチは
1300円

スープ
パン
生ハムのサラダ
パスタ
デザート
コーヒー


のセットです。
雰囲気ともに満足のレベルです。
色んな所でも評価が非常に高いのも納得のボリュームとプライスです。

私は、特にローズマリー入りのパンが最高に気に入りました。
パンはすごいモチモチで最初に出てきたそれだけで、他の料理への期待値が高まります。
(色々なお話ではここのフォッカチォパンは至る所で絶賛されています)

ジャズのかかった店の雰囲気やシェフの寡黙な雰囲気(ネット上ではイケメンと騒がれています)
が、良い感じで居心地が良かったです。

↓【食べログで高評価】
http://r.tabelog.com/osaka/A2702/A270201/27040268/

イタリア料理 スペッロ
TEL
06-6262-7044
住所
大阪府大阪市中央区南船場1-4-19 オデッササウスセンバ 1F
☆学生ビザやYMS申請に行ったついでにちょっとランチにご利用してみてください。


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 英語ブログ 語学留学へ
役立つと思ったらクリックお願いします。
+++++++++++++
米国イギリスへのワーキングホリデー・留学・語学学校情報なら
DEOWイギリス留学センター
http://www.uk-ryugaku.com/

+++++++++++++
[PR]
a0194964_19403732.jpg

『ロンドンに留学するなら、ヨーロッパ人の学生が多い学校が良い!!』
と言うご相談は留学準備のカウンセリングをしているときに本当に多いです。

この、EUROCENTERS(ユーロセンター)のロンドンセントラル校
ヨーロッパ系の生徒が多いことで口コミ評判で留学生の要望にぴったりな学校です。

そうして今回行われる
DEOWイギリス留学センターの割引はすごいです。

例えば、
3ヶ月のスペシャルインテンシブ25(週25レッスンコース)
の場合、
通常の学費
4,068ポンド
なのが
何と
610.02ポンドの割引!!

合計
3,458ポンド

で行けてしまいます!!
日本円で考えると
81,000円くらいお得になります!!

そして、
1年間でイギリスのロンドン留学を考えている方は
例えば
ランゲージセメスターオープンチョイス30の年間コース
であれば

なんと、
2,275.2ポンド

日本円で、
30万円近くもお得割引になってしまいます。

30万円分もお得なら
ものすごい遊べます。

ぜひこのイギリス留学センター特別の
奨学金割引を利用してロンドンユーロセンターへ留学してください。

人数限定の特別学校割引なので
申込前に必ずお尋ね下さい。
お問い合わせや相談も、もちろん無料で行っています。
気軽に連絡くださいね。

ユーロセンターズ/EUROCENTRES
↓ロンドンセントラル校のお値段や詳細情報はこちらも参考にしてください↓
http://www.uk-ryugaku.com/school/London/s_lon_03.html


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 英語ブログ 語学留学へ
役立つと思ったらクリックお願いします。
+++++++++++++
米国イギリスへのワーキングホリデー・留学・語学学校情報なら
DEOWイギリス留学センター
http://www.uk-ryugaku.com/

+++++++++++++
[PR]
a0194964_207155.jpg

DEOWイギリス・ロンドン留学センター
大阪のイギリスビザセンターにワーキングホリデービザの申請をした生徒さんが、
報告大阪オフィスに寄って来てくれました。

本当に、イギリスのワーキングホリデーの準備は何度やっても大変です。
一緒に、
翻訳やら、
残高の準備やら、
書類作成やら、
色々
やってきたので、
YMSの予約が取れたときは本当にうれしかったです。

具体的なイギリスワーホリ申請の流れは、

・入管の際の身体チェック

・書類の確認(コピーや写真が無い場合は下に撮りに行けます)

・ワーホリビザ申請お金の支払い(17750円)

・書類の提出(コピー用のフォルダと原本用フォルダがあります)

・指紋採取などの生体認証の登録

・イギリス領事館のアンケート記入(どのビザで渡英するのかなど)

で全部終了となったとのことです。

このYMS申請の流れの中で、
パスポートと通帳の原本を渡してしまいます。
これらは、マニラまで送られて行ってしまうので、当分の間は
パスポートと通帳が手元に無い状態になるので使う必要ある人は注意してくださいね。

あと、
もう一つ苦戦したのは証明写真の規定です。
パスポートサイズであるのは当たり前なのですが、
の大きさが
29㎜以上34㎜以下じゃないと
規定外と見なされてビザ写真撮り直しになります。

この辺も、DEOWイギリス留学センターで事前にしっかり準備していたので
問題なしでした。

また、
お金の支払いの時に、
郵送希望(1500円) OR ビザセンターに取りに来る(0円)
のどちらかを選ぶことが出来ます。

そして、
ビザの審査状況は後日WEBサイト上で確認して、
ステータスが到着(Arrival)になっていたらビザセンターに帰ってきていますので、

ワーキングホリデービザ付きパスポートを取りに行く
OR
イギリスビザセンターからワーホリビザ付き旅券が届くの待つ


これYMS取得までの全ての手続きが終了です。


で、実際にイギリス大阪ビザセンターに行ってきた体験談も色々話しながら、
イギリスビザセンターから貰った広告を見せて貰いました。

大阪のイギリスビザセンターで貰うビラが上の写真のものです。
・イギリスで使える国際電話 from NTT
・CITIバンクのキャッシュカードの広告


これに対してコメントを求められたのですが、

①携帯電話に関しては
1ヶ月以内なら国際携帯電話はかなり有りです。
でも、1年とかの期間で行くワーホリであればイギリス現地で携帯電話を手に入れましょう!

②CITIバンクに関して
CITIに口座を作っておくのは有りだと思います。
ヨーロッパ中にCITIは支店があるので、キャッシュカードで現金を引き出せるので
便利です。
ただし、CITIJAPANとイギリスにあるCITIBANKは同じCITIブランドなのですが、
会社としては別会社なので、イギリスのシティで日本の口座をどうこうすることはできませんのでご注意ください。
あと、引き出せる金額は毎日上限がありますので、注意してください。


雑談ですがYMS申請当日は
ワーホリの(Tier5)のビザ申請者だけでなく
学生ビザ(Tier4)の申請の人や
中東系の国の人がビザの件で来ていたおじさん
など色々な人が同じ部屋に居たとの事です。
(イギリス大阪ビザセンターの申請オフィスは非常に狭い所です。)

UK ビザ申請センター 大阪
大阪府大阪市中央区南船場 2-4-1
美貴ビル6階
申請受付時間:月~金: 08:00 - 14:00
パスポート返却時間:月~金: 11:30 - 13:30

↓地図はこちら↓
http://www.vfs-uk-jp.com/japan/images/MapofVACOsaka.pdf


a0194964_02603.jpg★★★関連記事★★★

→ワーホリビザキャンセル待ちメール③
→ワーホリビザキャンセル待ちメール②
→ワーホリビザキャンセル待ちメール①
→ワーホリビザ予約取り直し

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 英語ブログ 語学留学へ
役立つと思ったらクリックお願いします。
+++++++++++++
米国イギリスへのワーキングホリデー・留学・語学学校情報なら
DEOWイギリス留学センター
http://www.uk-ryugaku.com/

+++++++++++++
[PR]